日本共産党長崎県委員会の三役紹介

  日本共産党長崎県委員会は2015年6月28日、第26回党大会第2回県党会議を開き、新しい
県役員を選出しました。
  同日開催された、第1回県委員会総会では、県の三役について以下のように決定しましたの
で紹介します。

委員長
山下 満昭

○1952年9月生まれ
○長崎市(旧西彼杵郡外海町)出身
○長崎大学経済学部卒業
○外海町農協勤務をへて78年に党職員。
○西彼杵地区委員長などへて92年から県書記長
○2004年1月、党大会で准中央委員。2月県委員長。
○2006年1月、党中央委員。県知事選挙に立候補。
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副委員長
堀江ひとみ  

○1959年3月生まれ
○五島市(旧奈留町)出身
○日本福祉大学二部卒業
○長崎民医連職員をへて、1991年から長崎市議4期。
○2007年長崎選挙区から県議に当選。2期目。
○2007年県常任委員。自治体部長、政策委員長。
○2010年党大会で中央委員。県副委員長
書記長
原口 敏彦

○1961年11月生まれ。
○熊本県相良村出身。
○熊本県立球磨工業高卒業。九州電波管理局勤務。
○1989年日本民主青年同盟長崎県委員長。
○ 03年と05年に衆院長崎一区、04年参院選挙区に立候補。
○ 2006年日本共産党南部地区委員長。
○ 2011年日本共産党長崎県委員会書記長。